ピースボートこんな同室者は嫌だ!【自己中・低レベル・ワースト5】

ピースボート4人部屋や2人部屋のような相部屋の場合、同室者との相性や性格が悪ければトラブルになり、世界一周が台無しになってしまいます

ピースボートルームメイト
最悪な同室者は汚染物と同等かそれ以上に迷惑です!!

ピースボートに乗船しましたが、超自己中で常識の無い同室者と一緒になったせいで、序盤は毎日最悪な気分で「帰りたい」と思っていました。中盤以降は、色々な楽しみを見つけて世界一周旅行を楽しむ事ができましたが、本当に迷惑だと思いました・・・

ピースボート困った同室者ランキング

1位:超自己中なKさん
ピースボート迷惑な人

Kさん(仮名)30代中盤:ピースボート相部屋の困った同室者ランキング、ダントツの1位は超自己中な人です。Kさんは他の同室者の事を考えず「気配り」という言葉が辞書に有りません。

そのため、深夜3時に洗濯物を洗ったり、夜中に大きな音を立て同室者を起こしていました。その事に対してもう一人のルームメイトと意見を言うと逆切れをして、人の意見を全く聞き入れません。他の人に物を借りても返さず「迷惑だ」と陰口をたたかれていました。

見た目も性格もジャイアンのような方で最低最悪でした。

詳細についてはこちらピースボート相部屋トラブル

2位:精神的におかしいMさん
ピースボート精神的におかしい人

Mさん(仮名)30代前半:「人の気持ち」が全く分からず頭も弱いも低いMさんは、人の困る事や嫌がる事を繰り返しピースボート船内でも色々な人にキレられていました。

Mさんに何度か嫌がらせをされましたが、「頭がおかしくて可哀想な人」と思い、社交辞令程度の会話を交わして逃げていましたが、度重なるしつこい嫌がらせが限界に達し汚い言葉を使って大声で怒鳴ってしまいました。

一般常識やマナーも身についていない方なので、Mさんと同室の方は大変だったと思います。一緒の部屋にならなくて良かったです。

3位:身の回りの事ができないZ君
ピースボート困った人

Z君(仮名)は20代後半歳ですが自分の身の回りの事が全くできず、洗濯をしっかりと絞る事ができないため部屋のカーペットは水浸しで、特別な扇風機で部屋を乾かす処置が必要になりました。

自分の事もまともにできないZ君ですが、地球大学に参加し「世界の問題」を自信満々で語っていました・・・部屋を管理するクルーさんは貧しい途上国出身で、そんなクルーさんに多大な迷惑をかけている訳なので、地球大学で彼が学んだ事は無意味でしょう。

地球の問題よりも「自分のパンツの洗い方」をまず学ぶべきです。いい年してパンツも洗えないとは・・・ああ、日本の恥・・・・

4位:部屋に異性を連れ込みまくるT君
ピースボートセックスし放題

20代後半T君(仮名)はルックスも良く女子の人気者でした。しかし、部屋に女の子を連れ込みまくるので、同室者は「部屋に入る事ができない」ので迷惑をしていました。彼は社会人経験があるのである程度の常識はわきまえていると思いますが、欲がモラルに勝ってしまいました。残念!

5位:人のプライバシーを侵害するRちゃん
ピースボート問題のある人

20代中盤Rちゃん(仮名)は他人のプライバシーが気になる年頃です。ピースボートセンターで他人のカバンを開けて中にある日記を読み、その内容を他の人に漏らしていました。

彼女にはプライバシーの概念が無く、人の秘密は彼女のネタなのです。ピースボート相部屋には金庫があるので「大切な物はしまっておこうと決意」をしました。

このような同室者のせいで起こる数々のトラブル

ピースボート人間関係のトラブルの内容!トンデモ写真を公開!

もし困った同室者と一緒になってしまったら?

乗船後に困った同室者と一緒になった場合、「それはもう、後の祭りです・・・」

ワースト1のKさんと同室になった際に、同室者と私の2人で「Kさんは迷惑すぎるので部屋をどうにかするか変えて欲しい」とクルーズディレクターに何度か相談しましたが、全く話にならず、結局は「追加料金を払って別の部屋に移る」ような解決策を提示されました。

迷惑な同室者を避けるにはジャパングレイスに連絡をしましょう

乗船前であれば、同室者のリクエストや嫌な人を同室者から除外してくれるといったサービスをして頂けます。

まとめ

事前にリクエストをしない限り、初対面の人と生活する訳なので生活パターンやリズムは違います。自分の部屋であっても相部屋は共用スペースなのである程度の気配りや譲り合い・意見を言う事だけではなく聴く事が重要です。

3位・4位・5位は自分が対策をすれば何とかなりますが、1位の超自己中な人と2位の元々がおかしい人はどうしようも無いので避けられるなら絶対に避けたいです。事前にピースボートセンターに通い乗船予定の人達の様子を見ておくのが良いでしょう。

なお、この記事は、「多くの人が快適に船内生活ができる」という公益を図る目的で制作しました。